内張りハウスへトマトを移動

水なすとトマトの連作を行なうため、なす伝ではトマトを袋(Bag)栽培しています。袋栽培のメリットの一つとして挙げられるのが、株を袋ごと移動できることです。そのため、栽培後期には、まだまだ収獲余力を残した株を中心に、ビニールの内張りを施したハウスに集約させました。これによりトマトの絶対数不足が予想さされる12月の拡販を狙って生産したいと思います。
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